ホーム        食こそ医なり
特徴       
  • 摂取献立の入力
       摂取献立を把握する方法として、「画像を見ながらの入力」、
       「問診表からの概算」、「献立・食品のコード・カナからの入力」の
       3通りの方法から選択できます。
       問診表(摂取状況)形式での聞き取り画面は
       完全にマスタ化されていますので、
       お使いになる方独自の画面で聞き取りが行えます。

  • 糖尿生活記録のグラフ
       指導を行った内容を患者さんに分かりやすく説明を行うために、
       各種の情報を数値のみではなく、
       棒グラフ・折れ線グラフ・レーダーチャートを用いて表示し、
       視覚的に患者さんへの指導を行えます。
       生化学検査歴の折れ線グラフは出したい検査データ、999項目
       より3種類を同時に設定出力できます。(身体計測値を含む)

  • 個人情報の入力
       患者さんの指導予約及び指導歴
       (PROGRESS NOTE→中間・退院時要約→summary note)を
       長期に亘り管理することができ、適切なアドバイスが行えます。
       報告書(疾患別SOAPシート等)各種が選択的に出力できます。

  • 栄養結果
       栄養バランス、糖尿病交換表、腎臓病交換表、
       チャート及び群別摂取割合は、日々又は、
       指定した日付(3月10日〜3月25日等)の平均値を
       出力することができます。
       大勢の数日間の診断結果が連続して入出力できます。
       栄養バランスチャートは5角〜8角形の範囲で患者個人毎に
       自由に設定でき、それぞれ出力したい栄養素も選択できます。
       栄養指導の件数が統計(病態別、加算・非加算、栄養士、
       個人別)処理できます。
       多種多様な栄養結果統計処理が行えます。
       (1) 患者属性及び全ての栄養目標、結果、結果%の
       統計処理が行え、もちろんバランスレーダーチャートで、
       表示・印刷も可能です。
       (2) 様々な抽出条件(病名、年齢、性別、臨床、身体状況、
       栄養結果等)で統計処理が行えます。
       服用薬剤を入力することによって、食品と薬剤の副作用チェックは
       もちろん薬剤添付文書も表示、印刷可能です。【オプション】


件数       
患者 無制限(ハードディスク容量による)
食品 9,999
食種 200(ハードディスク容量による)
献立 無制限(ハードディスク容量による)
薬剤 18,000品目【オプション】
生化学検査項目 99項目
主治医 115人
病名 99項目
出力帳票       
  • 栄養診断結果表2タイプ
  • 摂取献立表(栄養素別/糖尿単位/肝臓単位)3タイプ
  • 栄養指導記録表
  • 月間統計資料・患者別統計表・病態別統計表・栄養士別統計表・加算日計表
 システム構成

本体 CPU Pentium200MHz以上
メモリ 64MB以上
HD 1GB以上
OS Windows95
プリンター A4カラー印刷

お申し込み・お問い合わせは今すぐこちらへ!

プッシュ